 |
|
もちろん使えます。
マイクロファイバーは頭髪につける増毛製品ですので、男性女性、年齢に関わりなくどなたでもお使いいただけます。 |
 |
 |
 |
いいえ、ありません。
マイクロファイバーは薄毛をカバーする増毛用製品ですので育毛効果はありません。 |
 |
 |
|
できます。
マイクロファイバーには化学成分(製薬成分)は含まれておりませんので育毛成分等と反応することはありません。安心してお使いください。なお育毛剤はマイクロファイバーを使用する前にお使いください。 |
 |
 |
|
静電気だけで付着するのは最初だけです。頭皮から自然に分泌される水分や油分によってさらに付着力を増します。
また取れてしまったマイクロファイバーのすべてが落ちてしまうわけではなく、その多くはすぐ近くの毛髪(あるいは同じ毛髪の別な場所)に再び付着します。実際にはこうした挙動が繰り返されており、容易には完全に脱落することはありません。
なお髪が乾燥してパサついていると付着力は弱くなります。リンスや保湿タイプの整髪料を併用して髪を常にしっとりさせるようにすると増毛はさらに持続します。 |
 |
 |
|
マイクロファイバーは色落ちすることはありません。衣類などについた場合、こすったり直接はたいたりせずにその周囲をはたくようにすれば簡単に取り払うことができます。 |
 |
 |
|
マイクロファイバーは毛穴をふさいでしまうほど細かくはありません。
またマイクロファイバーは植物性ファイバーからできていますので毛髪や地肌への害はありません。マイクロファイバーは増毛に安心してお使いいただけます。 |
 |
 |
|
マイクロファイバーはとても軽いので圧迫感や違和感を感じることはありません。
また皮膜を形成したり、覆ったりしませんので増毛してもムレることもありません。 |
 |
 |
|
個人差はありますが、10〜15回程度振りかけることをひとつの目安としてください。
重量としては0.3〜0.4グラム程度です。 |
 |
 |
|
十分に一日中もちます。 お休み前にシャンプーで洗い流してください。 |
 |
 |
|
水だけでも洗い流せますが、シャンプーを使えばより簡単に落とせます。 |
 |
|
マイクロファイバーは、市販の整髪料や育毛剤と比較しても刺激のかなり低い製品です。整髪料や育毛剤をつけたままお休みになっても頭皮等に問題が出ないのであれば、マイクロファイバーで問題になることはまずありません。
なお使用量等にもよりますが、枕についてしまうことがありますので、枕にタオルやハンカチ等を敷かれて様子をみることをお勧めします。 |
 |
|
 |
|
マイクロファイバーの原料は、衣料品や医療分野にも広く使用されている生分解性素材です。何十年にも渡って使われており、安全性に関しては学問的だけでなく経験的にも実証されています。
発がん性などはありませんので、ご安心下さい。食べてしまっても大丈夫です。
気管に吸い込んだ場合は、通常せきとして出されるか、もしくは気管表面の粘液に付着して線毛の動きによって喉へと運ばれて食道を流れていきます。仮に肺に入り込んだとしても、生体作用によって素早く分解されてしまいます。
ただし、気分的にも吸い込まないに越したことはありませんので、ご使用の際は軽く息を止めるか、なるべく浅く呼吸することをお勧めします。(これは整髪料をスプレーする際と同様です。)
|